【CIP(クラーク)】新制度|月曜から本格授業スタートで留学効率アップ

CIP講師陣

CIPの新制度「月曜日から授業スタート」を紹介します。
このの新制度により、これまで以上に留学期間を無駄なく使える体制が整いました。

CIP(Clark Institute of the Philippines)は、ネイティブ講師とのマンツーマン授業が充実している語学学校です。アメリカやイギリス出身の講師から、発音や自然な表現を学びながらスピーキング力を伸ばせる環境が整っています。

さらに、土曜日の無料クラスや月19日の授業日数保証といった仕組みにより、もともと学習量を確保しやすい学校でもあります。

新制度-月曜日からの授業開始の資料

目次

CIPの特徴(今回の制度と相性が良いポイント)

CIP

CIPは、もともと「学習量を確保する仕組み」が整っている学校です。

特に「無料の土曜クラス」を提供しています。

CIPの特徴
  • 無料の土曜クラスを提供
  • 月19日の授業日数を保証
  • ネイティブ講師によるマンツーマンレッスン
  • 目的別に選べる多彩なコース(試験対策・ビジネス・スピーキング特化など)
  • スパルタコースを含む柔軟な学習スタイル
  • ワーキングホリデー対策が充実
  • バディティーチャー制度によるサポート

こうした環境に加え、今回の新制度が組み合わさることで、「初日から最後まで無駄がない留学設計」が可能になります。

従来の月曜日は“準備日”

フィリピン留学は月曜日スタートが一般的ですが、初日は授業が行われないケースが多くなっています。

主な内容は以下の通りです。

・レベルテスト
・オリエンテーション
・校内案内
・教材配布
・買い出し(生活用品・SIM・両替など)

このため、本格的な授業は火曜日から始まる流れが一般的です。

CIPは月曜から“本格スタート”

CIPクラスの様子

CIPでは、事前にレベルテストを受験することで、初日の月曜日から通常授業に参加できます。

初日の流れは以下の通りです。

時間内容
8:00〜オリエンテーション
9:00〜教材配布・時間割説明
9:40〜通常授業開始
夕方〜買い出し

これまで準備に使われていた時間を、そのまま授業に充てられる点が特徴です。

お申し込み後~入学までの流れ

CIPクラスの様子
  • お申し込み後、請求書とあわせて学校のLINE情報が案内される
  • LINE登録後、学校から事前テストのURLが送付される
  • 入学の約2週間前までにオンラインテストを受験・提出
  • テスト結果をもとに、時間割と教材が事前に準備される
  • 現地到着後は、初日から授業に参加可能
  • 直前申込の場合
    入学前週の水曜日までにテスト提出で月曜授業スタート可
  • 事前テスト未受験の場合
    従来通り、現地でテスト→翌日から授業開始
  • 月曜日が祝日の場合は、火曜日を初日として授業開始
  • 滞在期間が1週間もしくは2週間の学生様は、月曜日の午前 8 時より授業開始

※補足
・テストはレベル分けを目的としたもの
・授業開始後のレベル変更も柔軟に対応可能

この制度で変わること

CIPはもともと授業量が多い学校ですが、今回の制度によってさらに効率が上がります。

  • 初日から授業が始まる
  • 土曜クラスで学習継続が可能
  • 授業日数保証で学習量が安定

単純な1日の差ではなく、「滞在期間全体の密度」が変わる点がポイントです。

まとめ

CIPは、ネイティブ講師とのマンツーマン授業や豊富なコースに加え、学習量を確保しやすい仕組みが整っている学校です。

そこに今回の「月曜日から授業スタート」が加わることで、初日から無駄なく学習を進められる環境になりました。

限られた期間の中で、どれだけ学習時間を確保できるかを重視する方にとって、検討しやすい選択肢の一つと言えます。

学校に関するお見積り・留学相談などは、以下よりご連絡ください。

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