運営法人・代表者

運営法人「合同会社エラ」

社名
エラは、英語で「era=政治上や歴史上で区分される時代。重要な出来事で特色づけられた時代」の意味です。私たちは、今の時代、そしてこれからの時代に必要とされていることを的確に見据え、良心をもって貢献していきます。

合同会社エラ ロゴ

弊社はBESA(バギオ英語学校協会)に公認されています。

代表者略歴

森田 麻美子 (もりた まみこ)

◎メッセージ
はじめまして。私は、わが子が5歳、3歳、1歳の時に、これからの子供は英語ができないと大変なことになると考えてセブに移住しました。セブで小学生以下の子育てをしている日本人ママの集まりを毎年主宰していて、毎回10人前後が参加されています。日本人のご高齢の方、現役世代の方、子供世代の方、それぞれの英語力アップとなる留学に当サイトで貢献できれば幸甚です。

◎現在の肩書
合同会社エラ代表
NPO法人ボラナビ代表理事
ボラナビが運営する「お独り様会」代表

◎ストレングスファインダー
最上志向・活発性・目標志向・内省・着想

◎これまでに務めた公職
北海道「学びあい、支えあい」地域活性化推進事業運営協議会委員長(北海道教育庁)、北海道学校・家庭・地域の連携による教育支援活動推進事業推進委員会副会長(北海道教育庁)、国立大学法人北海道大学経営協議会委員(北海道大学)、NTTドコモ北海道アドバイザリーボード(株式会社NTTドコモ北海道支社)、UHB番組審議会委員(UHB北海道文化放送株式会社)、北海道起業支援型地域雇用創造事業有識者会議(北海道経済部)、ニセコ広報広聴検討会議委員(ニセコ町)、江別市行政改革推進委員会委員(江別市)、北海道新しい公共支援事業運営委員会委員(北海道総合政策部)、NPO推進北海道会議理事、札幌市ボランティアセンター運営委員会委員(札幌市社会福祉協議会)、北海道ボランティア・市民活動センター運営委員会委員(北海道社会福祉協議会)、北海道放課後子どもプラン推進委員会(北海道教育庁)、北海道地域教育力向上協議会(北海道生涯学習推進局)、北海道福祉のまちづくり賞審査委員(北海道保健福祉部)、北海道地域教育力・体験活動推進協議会(北海道生涯学習部)、北海道男女平等参画審議委員(北海道環境生活部)、こどもと21世紀フォーラム委員(北海道総合企画部)、北海道生涯学習審議会専門委員(北海道生涯学習部)、北海道観光審議会委員(北海道経済部)、札幌市教育改革推進会議委員(札幌市教育委員会)、北海道家庭・地域教育力活性化支援協議会委員(北海道教育委員会)、協働のまちづくり活動支援事業選考委員(江別市)など。

◎略歴

  • 1972年 札幌生まれ。幼稚園時代を大阪で、小中学校時代を東京と札幌で過ごす。
  • 1990年 北海道大学文2系(後に経済学部)入学
  • 1992年 ポートランド州立大学(アメリカ・オレゴン州)経済学部で、姉妹校国費交換留学生として1年間学ぶ。
  • 1994〜98年 NHK札幌放送局に「イブニングネットワーク北海道」「おはよう北海道」のキャスターとして勤務(契約社員)。
  • 1998年 NPO法人ボラナビ設立(旧名ボラナビ倶楽部)。札幌のボランティアニーズのマッチングを始める。
  • 2000年 障がい者のためのパソコン教室と就労支援をするボランティアグループ「札幌チャレンジド」(現在NPO法人)を設立し2年間代表を務める。設立時のレポート
  • 2002年 1年間、北海道新聞「朝の食卓」執筆の機会をいただく。原稿
  • 2002年 テレビ北海道(テレビ東京系列)『経済ナビゲーションHOKKAIDO』キャスター 動画
  • 2006年 結婚(別姓)。2008年と2010年に男の子を2012年に女の子を出産。
  • 2007年 日本経済新聞(全国版)で社会起業家として紹介される。記事
  • 2011年 ボラナビで「お独り様会」スタート。
  • 2013年 ボラナビで無料の「孤独死防止サービス」開始。日本郵便の年賀助成事業。
  • 2014年 セブ島(フィリピン)と札幌の二地域居住を始める。
  • 2016年 「あなたのお子さんやお孫さんは英語が話せなくて将来就職できますか?」を出版。
  • 「日本人の子が英語で義務教育を受けられる学校を設置してください。子どもたちを将来、英語で苦労させたくありません」として署名活動を実施中。
  • 2017年 セブで最も読まれているサンスター新聞に、拙著について掲載される。記事 翻訳
  • 2017年 ボラナビのお独り様会が東京でもスタート(11月)