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フィリピン・セブの英会話学校ピックアップ

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【要チェック ʕ•ﻌ•ʔฅ 】

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弊社のサイトに登録している語学学校で、日本人留学生に魅力的な唯一無二の特徴を持つ学校をユニークポイントとして紹介しています。どのようなユニーク点かは各学校紹介でご確認ください。

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【学校の特徴 ฅʕ •ﻌ• ʔฅ】

 日本人生徒3割以下
当校の生徒さんのうち、日本人が占める割合が3割以下の学校に表示しています。留学中はあまり日本語を話したくない方、積極的に外国人の友達を作りたいという方にオススメです。

 日本人生徒6割以上
当校の生徒さんのうち、日本人が占める割合が6割以上の学校に表示しています。留学先で日本人とも友達になりたい、勉強や留学について情報交換をしたいという方にオススメです。

 土曜日の授業日
ほとんどの英会話学校は土曜日と日曜日には授業がありません。しかし、フィリピン国外から授業を受けに来ている生徒さんたちのために、土曜日も授業を受けられるようにしている学校です。

 ネイティブ講師
英会話学校の先生はフィリピン人がほとんどですが、アメリカ人やイギリス人、オーストラリア人、またはそれらの国々で育った英語ネイティブの先生もいる学校です。

 英語力アップ保障制度
TOEICやIELTSなど公式英語検定テストの得点アップを保障するコースです。12週間以上など留学期間や、全授業に出席することなどの条件がございますので、事前にご確認ください。


 プール
学校敷地内または寮にプールが付いている学校です。プールの大きさ、目的(水泳、水浴びやリラックス、子供向けなど)については学校公式サイトをご確認ください。

 スポーツ設備
ジムやバスケットボール、グラウンド、ヨガ教室など、「プール以外」のスポーツ設備を有し、無料で利用できる学校です。設備内容は事前にご確認ください。

 先生と共同生活
留学中、同性の先生と相部屋等で暮らせる学校です。日本語が通じず、英語を教える資格を有する先生とこれほど密着して長い時間を過ごせる機会はそうないはずです。

 曜日に柔軟
ほとんどの語学学校は月曜日に入学、金曜日に卒業ですが、ご自身のスケジュールと都合が合わなかったり、割高となりがちな日曜セブ着、土曜セブ発の航空便を手配したくなかったりする場合の選択肢になりえる学校です。


自身の留学の目的をはっきりさせて選択しましょう✺◟(∗❛ัᴗ❛ั∗)◞✺

学校やコースを選択する前に、フィリピン留学をする目的をはっきりさせましょう。
留学の目的は英語力アップに決まっている、と思われるかもしれませんが、なぜ英語力をアップしたいのか、なぜ留学をしたいのか、と「なぜ」を繰り返し自分に問うことで、より自身にあった選択ができることでしょう。

例)英語力をアップして転職したい三人の例

フィリピン・セブ留学生イラスト(女性)

Aさん TOEICの高得点取得が目的

Aさんは、履歴書で強みになるTOEICの高得点取得を目的としました。
点数アップするまで日本に戻らないくらいの気持ちで、点数保証コースにするかもしれません。
点数保証は長期滞在必須のため、セブ以外の地方都市のほうが費用を安く抑えられ、勉強にも集中できそうです。
また、日本人の少ない学校を選び、日常も英語で過ごします。土曜でも授業を受けられる学校をチェックします。


フィリピン留学生イラスト(男性)

Bさん 海外就職も視野に仕事に使える英語を

Bさんは、日本経済の先行きを心配しています。
そこで、見習いとして海外の一般企業で働ける「インターンシップのある学校」を検討します。
将来、海外就職も視野に入れられるかもしれませんし、仕事に使える英語を学ぶ動機にもなるでしょう。
先生と共同生活できる学校も、コミュニケーション力アップにつながりそうです。
また、留学中は座っていることが多くなりそうなので、あえてスポーツ設備やプールのある学校を選びます。

フィリピン・セブ留学生イラスト(女性)

Cさん 自分の経験を生かしながら就職の可能性を広げたい

医療系の仕事がハードで退職したCさんは英語力ゼロ、海外に行くのも不安なくらいなので、日本人スタッフがいる学校を選びます。
英語は不安だらけですが、医療英語を選択すれば、自分のこれまでの経験や知識が役立ち、今後の就職の可能性が広がるかもしれないと考えています。
さらに、留学に自分のリフレッシュも目的に入れ、ダイビングができる学校や、日本人の友達を作りやすい学校もチェックします。

当サイトご利用の流れ

フィリピン・セブの語学学校を探す

絞り込み検索で、留学のご希望条件に合う学校を探し、詳細をご確認ください。各学校公式リンクもご紹介していますので、各学校に直接お問い合わせすることも可能です。

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留学のお気持ちが固まりましたら、 クレジットカード(ペイパル)か口座振込みのうえ、必要情報を送信してください。学校から入学許可が弊社を通して通知されます。 万が一、入学希望が受け入れられなかった場合は、全額ご返金いたします。

入学許可書の受領後

留学が正式に決定したことを受け、航空券の手配をお願いいたします。航空券データや写メを弊社にお送りください。

セブのビーチ(風景写真)

注目される「フィリピン留学・セブ留学」について

欧米諸国を凌ぐ人気のフィリピン・セブ留学

フィリピン政府観光省による留学人口統計では、2015年に日本からフィリピンに留学された方の人数は3万5千人。5年間の間に約9倍に増えました。2010年ごろから人気が高まったと言われています。

 

欧米諸国の人気留学先は、カナダ、アメリカ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドなどが挙げられますが、フィリピン留学はそれらを凌ぐ注目を浴びています。

 

一般社団法人海外留学協議会(JAOS)の統計では、2017年のフィリピン年間留学生数はアメリカ、オーストラリア、カナダに次いで4位現在、上位のアメリカとオーストラリアは、留学生の数が減少傾向です。一方、フィリピン留学は増加しています。

 

フィリピン留学の躍進について、JAOSは「日本の中でのフィリピン留学の認知度が高まり、社会人だけでなく大学生や高校生もフィリピンを留学先に選ぶようになったことや、企業、大学、高校が研修先にフィリピンの学校を利用するようになったことが理由だと考えられる」と分析しています。

フィリピン・セブ留学のメリット

フィリピン・セブ留学のメリット① コストパフォーマンスが高い!

費用がとても安い、ということが人気が高い理由の一つです。欧米留学の1/2~1/3程度の費用で本格英語が学べます。

レッスン内容、ボリュームとも充実しており、非常にコストパフォーマンスが高くなっています。

また、欧米と比べて物価が安いので、学費、食事、宿泊費などすべて込みの滞在費用を合わせても、欧米の半分程度の費用で収まります。

フィリピン・セブ留学のメリット② 英語が公用語だから講師の質が高い!

フィリピンでは英語が公用語で、世界で3番目に英語を話す人口が多い国です。アメリカ統治時代に英語が浸透し、その後、国家として英語教育に力を入れ、公用語として採用されました。

一方、無数の島からなるフィリピンは多言語国家で、170もの言語が話されています。違う言葉を持つフィリピン人同士はたいてい英語で話します。とはいえ、英語は学校で教わる言語で、純粋なネイティブではありません。

これらの要素により、むしろ英語を教えるのが上手く、英語講師としての質が高く評価されています。
実際、米国のグローバルイングリッシュ社による「ビジネス英語指数」調査で、世界で最もビジネス英語能力が高い国としてフィリピンが1位に選ばれています。また、フィリピンは「世界中のコールセンター」が集結しており、外国企業の英語応対の受け皿となっています。

ダイビングやビーチで名高いフィリピンには、海外から観光客や移住者が多く、国際結婚も盛んなため、店員もタクシードライバーも英語をよく話します。英語を母語とする若い世代も増えてきました。

フィリピン・セブ留学のメリット③ 会話力向上に効果的なマンツーマン中心!

欧米留学では、一般的に10〜20人のグループレッスンが多いため、授業中に話せる時間が限られてしまう傾向にあります。

一方、フィリピンではマンツーマンレッスン中心の学校が多く、グループクラスも少人数制。英語を話す時間を多く確保でき、授業のコマ数も多いので、短期間の留学で集中的に会話力が身に付きます。また、人前で話すのが苦手な方もマンツーマンレッスンなら人目を気にせず、気楽にスピーキングの訓練ができます。

フィリピン・セブ留学のメリット④ 学校やコースの選択肢が充実!

フィリピンには数多くの語学学校があります。規則の厳しい学校、サポートの充実した日本人マネジャー在籍校、日本人比率の多い学校、少ない学校など、それぞれに特徴があります。

また、授業コースも、就職活動対策、ビジネス英語、TOEICやTOEFL、IELTSなどの試験対策、ワーホリの準備、親子留学、シニア向け留学など様々です。目的→ご希望に合わせて留学先が選べます。

マッチ・イングでは、フィリピン・セブの各学校の厳選した「3つの特長」を掲載しています。

フィリピン・セブ留学のメリット⑤ 日本から近い

日本とオーストラリアの間は約6,800キロ、アメリカは約10,000キロ離れており、フィリピンと比べると、移動の時間や費用の負担が大きくなります。一方、フィリピンと日本はわずか3,000キロ、渡航は約4時間半~6時間程度なので、気軽に行けることが魅力です。時差も1時間と少なく、時差ボケに悩まされることもありません。また、この近さが1週間からという短期間の留学を可能にしています。
 
留学は無理と思われていた社会人のゴールデンウィークやお盆休み等を利用した留学が可能で、小学生、中学生、高校生、大学生、親子留学、シニアなど幅広い年齢層の方が留学を実現しています。

日本~フィリピン間の主な直行便のある都市は以下です。
・マニラ間:東京、大阪、名古屋、福岡、札幌
・セブ間:東京、大阪

フィリピン・セブ留学のデメリット

生活環境が日本とは違う

フィリピンは急速な発展を遂げ、年々生活環境が改善されています。しかし、インフラ整備がまだ十分ではないため、日本と同様の水準とはかけ離れている部分が少なくありません。

トイレが汚れていたり、シャワーの出が不安定、ネット速度の遅さ等、不便を感じる場面が多いです。
また、近代的なビルやコンドミニアム、豪華なショッピングモールがある一方で、スラム街のようなエリアや物乞いも目立ちます。身の回りに注意していれば、普通に行動できて他国と比べてそれほど悪いというわけではありませんが、日本と比べると治安は悪いです。

日本と同じ快適さや便利さがないと我慢できないという方には厳しいですが、生活水準や文化の違いを楽しむ位の気持ちで臨むことができれば、発見や学びもあるでしょう。

講師は完全なネイティブではない

講師のほとんどは完全なネイティブではありません。日常はセブ語やフィリピン語などを話しています。
フィリピン人講師の英語力は相当高く、またフィリピン人は公立の小中高校でさえ全教科を英語で学ぶ英語公用語の国で、英語の洋画やテレビ番組に字幕はありませんが、それでも英語ネイティブとはいえないでしょう。

初級から中級レベルの方にとっては、それほど気にする必要はないかもしれませんし、むしろネイティブじゃない講師だから、生徒がどこで苦労しているか理解してもらえる部分がありますが、上級の方は目的を明確にした上で学校選びが必要かもしれません。
※若いフィリピン人の中には、親が国際結婚をしていたり、友人が多様な国籍だったりすることで、英語ネイティブ(英語が母語)の人が増えています。
※ネイティブ講師のいる学校はあります。
留学期間イメージ

フィリピン・セブ留学はどのくらいの期間がよいのか

フィリピンで初めて留学される方は、留学期間をどのくらいにするか、迷われると思います。

「短期留学は効果がないのか」「期間は長いほどよいのか」などといった声も聞かれます。


一般的に、英語習得に必要な時間は1,000~3,000時間と言われています。 ただ、フィリピン留学前にご自身で勉強時間をすでに積み立てていたり、留学中は平日夜や週末にも勉強すれば、到達期間は早まるでしょう。


では、短い期間では全く意味がないのでしょうか。

留学される方の英語レベルや目的などによっても効果のあがる期間は違うので、それは一概には言えません。
また、十分な留学期間や費用を確保でなきない方は、限られた期間内で効果を上げなくてはなりません。


ここでは、期間別に、どのような効果があるかをご紹介します。

1~2週間留学—英語留学の入り口。新体験にふれる

数日間の留学が可能な語学学校もありますが、多くの学校は、1週間が最短期間となっています。
フィリピンは日本から近いため、社会人が大型連休やお盆休みを利用しての留学が可能です。
授業時間は1週間で30~50時間程度です。

これから英語を学ぶ方は、1~2週間の留学では、実践的な英語はそれほど身に付きませんが、英語授業やフィリピンの雰囲気に慣れるでしょう。また、マンツーマンレッスンで集中的に英語に触れ、英語を学ぶ楽しさを体験できます。

「簡単な日常英会話ができる」という方は、英語でコミュニケーションを取る練習になるので、「スピーキングを磨きたい」など目的を決めて重点的に臨むと効果があるでしょう。

1週間留学では、次の点で注意が必要です。
日曜日に入寮、月曜日は「レベルテスト」「オリエンテーション」があるため半日授業、1日授業は火曜から金曜の4日間というスケジュールの学校が多いです。
この場合、フルで授業を受けられるのは、4日間になります。

1日のスケジュール例
7:00 ~ 8:00 朝食
8:00 ~ 8:50 マンツーマン授業
9:00 ~ 9:50 グループ授業
10:00 ~ 10:50 マンツーマン授業
11:00 ~ 11:50 フリータイム
11:50 ~ 13:00 昼食
13:00 ~ 13:50 マンツーマン授業
14:00 ~ 14:50 グループ授業
15:00 ~ 15:50 グループ授業
16:00 ~ 16:50 マンツーマン授業
17:00 ~ 17:50 フリータイム
17:50 ~ 19:00 夕食

 

1週間のスケジュール例
日曜日 フィリピン到着。入寮
月曜日 レベルテスト + オリエンテーション+両替など
火曜日 授業
水曜日 授業
木曜日 授業
金曜日 授業、卒業式
土曜日 退寮、帰国

 

また、授業料と宿泊費は、2週間留学は1週間留学の倍ではなく、割安となる場合がほとんどです。学校によって異なりますが、2週間のほうがコスパは良くなります。

1~2週間留学・こんな方におすすめ

・英語に慣れたい
・海外体験の楽しさにふれたい
・本格的な留学に向けて様子を見たい

1カ月留学—長期休暇を利用。ニーズの高い期間

学生が夏休みなどの長期休暇に留学するケースが多く、ニーズの高い留学期間です。授業時間は120~200時間程度です。
 
英語でのアウトプットが徐々にできるようになり、簡単な日常英会話程度であれば1カ月で習得が可能です。
英語での充分なコミニュケーションを取れるまでの英語力に達するには、期間が足りませんが、英語で伝えたいことを相手に伝えられることが増えてくるので、自身の成長を実感しやすい期間です。
 
英語学習のモチベーションも高まってくるので、終了時には、「もっと学びたい」と物足りなさを感じるかもしれません。

1カ月留学・こんな方におすすめ

・簡単な日常英会話を習得したい
・英語でのアウトプット力を向上させたい
・英語学習を通して成長を実感したい

3カ月留学-最もおススメの期間

「英会話ができるようになりたい」という方に最もおすすめなのが3カ月留学です。多くの経験者が3ヶ月留学をすすめています。 

 

 

英語である程度のコミュニケーションを取れるようになり、留学をスキルとしてアピールできるようになるでしょう。
TOEICやTOEFLなどの英語試験でもスコアが上がり、成長が実感できます。

一方で、早い英語の聞き取りや難しい英文の読み取り等も含め、完全に英会話ができるレベルに達するには、3カ月以上の留学がおすすめです。

3カ月留学・こんな方におすすめ

・英語を話せるようになりたい
・充分な英語スキルを身に付けたい
・海外で生活するために十分な英語を身に付けたい

6カ月留学—英会話に必要な1000時間に達する

英会話に必要といわれる「1,000時間」を満たすには、一般的に半年以上の留学期間が目安となります。

英会話中、あまり言葉に詰まることなくスムーズに英語を話せ、リスニングでも聞き取れないことがほとんどなくなるレベルに達します。

期間が長くなるので、モチベーションをいかに持ち続けて学ぶことができるかが重要です。
目的や目標をしっかりと持ちながら、留学に臨めば、大きな効果が期待できます。

6カ月留学・こんな方におすすめ

・スムーズに英語を話したい
・充分なリスニング力を付けたい
・現地への大学進学を希望
・海外で就職・起業したい

留学費用イメージ

一目で分かるフィリピン・セブ留学の費用

フィリピン・セブ留学の費用~内訳と総額は?(4週・12週の例)

留学費用は、いったい幾らかかるのでしょうか。項目が多く、初めての方は分かりにくいかもしれません。費用の内容は学校によっても異なりますが、前半では、4週間と12週間の具体例をあげてご紹介。後半では、費用を安く抑えたい方向けに学校比較の結果をご紹介します。
留学費用の例(First English:一般コース/相部屋の場合)
※授業料等は1$=110円 現地費用:1ペソ=2.2円で計算
※授業料+宿泊費等の内訳など、各項目の内容は学校により異なります。
  説明 4週間 12週間
基本料金(授業料+寮費等) 寮費・食費(平日3食・土日1食)・掃除洗濯代・設備使用料 79,200円 237,600円
入学金 リピーターの方は無料 16,500円 16,500円
ピックアップ費用 空港でお迎え→学校までの費用 無料 無料
寮保証金   2,200円 2,200円
SSP発行費用 就学許可証(留学期間に関わらず必要) 14,300円 14,300円
VISA延長費 5週を超える方は必要 0円 20,152円
ACR-I Card申請費 外国人登録証(60日間=9週以上を超える方は申請が必要) 0円 6,600円
教材費 2,200円/4週 2,200円 6,600円
電気代 880円/週 既定の使用量を超えた場合加算 3,520円 10,560円
航空券 航空会社、経路、時期によって異なります。 65,000円 65,000円
海外旅行保険代 クレジット付帯保険の場合 0円 0円
費用合計   182,920円 379,512円
その他 お小遣い、アクテビティ費用等が必要

費用を抑えたい方必見~フィリピン・セブの格安校ランキング

ランキングは、1、2、3、4、8週の順位を合算した、総合的に安い学校の比較です。
留学期間(週数)や部屋によって、ランキングは変わるので、 ご希望の条件で比較してみるとよいでしょう。

さらに詳しく知りたい方は、以下のページをご覧ください。
【2020年】フィリピンやセブ留学の安い順に学校比較~一般英語コース
【2020年】フィリピンやセブ留学の安い順に学校比較~ビジネス英語コース

※各学校の金額は入学金+授業料+寮費+空港までのお迎え費用です。このほかSSP費用や電気代等がかかります。
※ ドル価格の学校は1ドル=110円、現地費用は1ペソ=2.1円で計算しています。

1.一般英語コースが安い学校ランキング(相部屋の場合)

1位 3D(スリーディー) 
フィリピン・セブ

3D(フィリピン・セブ 語学学校)
セブ・フィリピン留学-ランキング1位1週間 セブ・フィリピン留学-ランキング2位2週間 セブ・フィリピン留学-ランキング1位3週間 セブ・フィリピン留学-ランキング1位
4週間
セブ・フィリピン留学-ランキング1位
8週間
49,000円 79,000円 105,000円 129,000円 238,000円

3大アピールポイント

① ネィティブ講師常勤
 
② 使いやすい設備
 
③ 15~18歳はセミスパルタコース選択必須

2位 CIJ Premium(シー アイ ジェー プレミアム) 
フィリピン・セブ

CIJ Premium(フィリピン・セブ 語学学校)

4位

1週間

セブ・フィリピン留学-ランキング1位2週間 セブ・フィリピン留学-ランキング2位3週間 セブ・フィリピン留学-ランキング2位4週間 セブ・フィリピン留学-ランキング2位
8週間
54,670円 72,600円 114,840円 135,850円 255,970円

3大アピールポイント

①10年以上、三校経営の実績
 
②土曜や夕方の無料クラス
 
③充実した施設

3位 E-ROOM LANGUAGE CENTER(イールーム) 
フィリピン・バギオ

E-ROOM LANGUAGE CENTER(フィリピン・バギオ 語学学校)

6位

1週間

4位

2週間

5位

3週間

5位

4週間

5位

8週間

59,275円 94,200円 122,775円 145,000円 272,000円

3大アピールポイント

①費用対効果抜群
 
②講師の質に自信
 
③治安の良い地方都市、バコロド市にある

2.一般英語コースが安い学校ランキング(一人部屋の場合)

1位 CEBU STUDY(セブスタディ) 
フィリピン・セブ

CEBU STUDY(フィリピン・セブ 語学学校)
セブ・フィリピン留学-ランキング1位1週間 セブ・フィリピン留学-ランキング1位2週間 セブ・フィリピン留学-ランキング1位3週間 セブ・フィリピン留学-ランキング1位4週間 セブ・フィリピン留学-ランキング1位8週間
67,540円 94,710円 121,880円 149,050円 284,900円

3大アピールポイント

①全個室型
 
②多国籍の学生たち
 
③徹底した講師の管理

2位 MONOL(モノール) 
フィリピン・バギオ

MONOL(フィリピン・バギオ 語学学校)

セブ・フィリピン留学-ランキング1位1週間

4位

2週間

セブ・フィリピン留学-ランキング2位3週間 セブ・フィリピン留学-ランキング1位4週間 セブ・フィリピン留学-ランキング1位8週間
56,430円 112,090円 143,440円 174,790円 333,630円

3大アピールポイント

①一週間、体験留学ができる
 
②施設やスポーツクラスを無料で利用できる
 
③無料の英語オプションクラスが充実

3位 E-ROOM LANGUAGE CENTER(イールーム) 
フィリピン・バギオ

E-ROOM LANGUAGE CENTER(フィリピン・バギオ 語学学校)

4位

1週間

セブ・フィリピン留学-ランキング1位2週間 セブ・フィリピン留学-ランキング1位3週間 セブ・フィリピン留学-ランキング2位4週間 セブ・フィリピン留学-ランキング2位8週間
68,375円 111,000円 145,875円 173,000円 328,000円

3大アピールポイント

①費用対効果抜群
 
②講師の質に自信
 
③治安の良い地方都市、バコロド市にある

2.ビジネス英語コースが安い学校ランキング(相部屋の場合)

1位 3D(スリーディー) 
エリア:フィリピン・セブ

3D(フィリピン・セブ 語学学校)
セブ・フィリピン留学-ランキング2位1週間 セブ・フィリピン留学-ランキング1位2週間 セブ・フィリピン留学-ランキング1位3週間 セブ・フィリピン留学-ランキング2位4週間 セブ・フィリピン留学-ランキング2位8週間
54,000円 89,000円 120,000円 149,000円 278,000円

3大アピールポイント

① ネィティブ講師常勤
 
② 使いやすい設備
 
③ 15~18歳はセミスパルタコース選択必須

2位 WEXCEL(ウェクセル) 
フィリピン・マニラ

WEXCEL(フィリピン・マニラ 語学学校)
セブ・フィリピン留学-ランキング1位1週間 セブ・フィリピン留学-ランキング2位2週間 セブ・フィリピン留学-ランキング2位3週間

4位

4週間

4位

8週間

52,250円 89,300円 128,250円 163,4000円 326,800円

3大アピールポイント

①一週間、体験留学ができる
 
②施設やスポーツクラスを無料で利用できる
 
③無料の英語オプションクラスが充実

3位 C2 UBEC タランバン(シーツー ウベック タランバン) 
フィリピン・セブ

C2UBEC(フィリピン・セブ 語学学校)

6位

1週間

4位

2週間

セブ・フィリピン留学-ランキング1位3週間 セブ・フィリピン留学-ランキング1位4週間 セブ・フィリピン留学-ランキング1位8週間
72,140円 104,140円 129,740円 148,940円 266,940円

3大アピールポイント

①土曜授業をレギュラー提供
 
②業界最大のマンツーマン1日最大10コマ
 
③しっかり語彙力強化 単語テストプログラム

2.ビジネス英語コースが安い学校ランキング(一人部屋の場合)

1位 Face to Face English School(フェイストゥフェイス) 
フィリピン・マニラ

Face to Face English School(フィリピン・マニラ 語学学校)
セブ・フィリピン留学-ランキング1位1週間 セブ・フィリピン留学-ランキング1位2週間 セブ・フィリピン留学-ランキング2位3週間 セブ・フィリピン留学-ランキング2位4週間 セブ・フィリピン留学-ランキング1位8週間
70,000円 121,500円 178,000円 221,0000円 427,0000円

3大アピールポイント

①英語講師と共同生活
 
②人材紹介会社を併設
 
③フィリピンの大学入学支援コース有

2位 ENGLISH FELLA1(イングリッシュ フェラ ワン) 
フィリピン・セブ

ENGLISH FELLA1(フィリピン・セブ 語学学校)

6位

1週間

セブ・フィリピン留学-ランキング2位2週間 セブ・フィリピン留学-ランキング1位3週間 セブ・フィリピン留学-ランキング1位4週間 セブ・フィリピン留学-ランキング2位8週間
93,2800円 137,280円 176,440円 215,600円 411,400円

3大アピールポイント

①参加費無料の焼肉パーティー
 
②週末アクティビティが充実
 
③2校舎の強み

3位 CIJ Premium(シー アイ ジェー プレミアム) 
フィリピン・セブ

CIJ Premium(フィリピン・セブ 語学学校)
セブ・フィリピン留学-ランキング2位1週間

4位

2週間

4位

3週間

セブ・フィリピン留学-ランキング1位4週間

4位

8週間

83,600円 141,020円 188,100円 224,620円 433,620円

3大アピールポイント

①10年以上、三校経営の実績
 
②土曜や夕方の無料クラス
 
③充実した施設

フィリピンのエリアーイメージ

フィリピンの主な留学地

フィリピンの留学地マップ

セブ (Cebu City)

フィリピン・セブ留学先・セブ(ビーチ)

フィリピンの留学先では一番人気。 世界有数のリゾート地で観光スポットも多く、大型ショッピングセンターが点在。勉強も遊びも楽しみたい人に最適

特徴・良い点

・日本からの直行便がある
・学校の選択肢が多い
・日本人経営、日本人職員在籍の学校が多い
・学園都市で優秀な講師が多い。
・週末のアクテビティが充実
・世界的な観光地

マイナスポイント

・街の渋滞がひどく、空気が汚れている
・日本人留学生が多い

セブの学校を見る

 

バギオ(Baguio)

フィリピン・セブ留学先・バギオ(街)

フィリピンの留学先では2番人気といわれる。
標高1500メートルの高原都市。

特徴・良い点

・スパルタ校の選択肢が多い
・学園都市で優秀な講師が多い
・真剣に学ぶ人が多く集まる
・一年中涼しく避暑地として人気
・日本人職員在籍の学校が多い
・治安が比較的安定
・韓国人経営校がほとんど

マイナスポイント

・日本からの直行便がない
・マニラから6時間かかる
・ビーチがない。遊ぶ場所が少ない。

バギオの学校を見る

 

クラーク(Clark)

フィリピン・セブ留学先・クラーク(街)

元々アメリカ空軍基地があった地域で欧米人が多く住むため、欧米ネイティブスピーカーの講師割合が高い学校が数校ある。マニラから車で約2時間。

特徴・良い点

・ネイティブ講師が多い
・日本人留学生が少ない
・少ないが日本から直行便がある
・経済特別区は治安が良い
・韓国人経営校が多い

マイナスポイント

・近くに大きな歓楽街がある

クラークの学校を見る

 

マニラ(Manila)

フィリピン・セブ留学先・マニラ(街)

東南アジアで4番目に大きい都市で、政治、経済、文化、交通の中心地。
語学学校は中心部から少し離れたところに点在。

特徴・良い点

・日本からの直行便がある
・学園都市で優秀な講師が多い。
・日本人留学生が比較的少ない
・ほとんどが韓国人経営

マイナスポイント

・治安があまりよくない
・渋滞がひどい

マニラの学校を見る

 

イロイロ(Iloilo City)

フィリピン・セブ留学先・イロイロ(街)

マニラから飛行機で約1時間。「愛の街」とも呼ばれ、穏やかで優しさにあふれた人が多い。
フィリピン農業の中心地だが、市街地にはショッピングモールも多い。観光地、教会や博物館等の見所も豊富。

特徴・良い点

・日本人留学生が少ない
・のんびりとした環境
・治安が比較的よい
・学園都市で優秀な講師が多い
・日本人留学生が少ない
・韓国人経営校が多い

マイナスポイント

・日本からの直行便がない

イロイロの学校を見る

 

バコロド(Bacolod)

フィリピン・セブ留学先・バコロド(街)

フィリピン中部・ネグロス島北部の都市で、マニラから飛行機で約1時間。「微笑みの街」とも呼ばれ、笑顔と温かい雰囲気に包まれた親しみやすい街。

特徴・良い点

・日本人留学生が少ない
・のんびりとした環境
・治安が比較的よい
・フレンドリーな人が多い
・大きな都市と比べ物価が安い

・田舎だが大型ショッピングモールもある
・韓国人経営校が多い

マイナスポイント

・日本からの直行便がない
・かなり田舎

バコロドの学校を見る

ドゥマゲッティ(Dumaguete)

フィリピン・セブ留学先・ドゥマゲッティ(街)

フィリピンの南部にあるネグロス島に位置。街なかにゴミが少なく、清潔感があるのでフィリピンの中でも指折りの美しい町と言われています。

特徴・良い点

・日本人留学生が少ない
・落ち着いた雰囲気でマイペースで学習しやすい
・欧米人に人気なのでネイティブも多い
・治安が比較的よい
・ゴミが少なく、清潔感がある
・景観がきれい
・セブやマニラからの交通の便が比較的よい
・アクティビティや観光を楽しめる

マイナスポイント

・直行便がない
・語学学校の数が少ない

ドゥマゲッティの学校を見る

 

ダバオ(Davao City)

ダフィリピン・セブ留学先・ダバオ(街)

フィリピン南部・ミンダナオ島の都市。マニラ、セブに次ぐ第三の都市と呼ばれる。一年を通して比較的天気が良く、都市全体が禁煙で空気もきれい。2017年に西部のマラウィでイスラム過激派をめぐる武力衝突が起きたが、ダバオ市内の治安は比較的安定。

特徴・良い点

・小規模校が多い傾向
・日本人留学生が少ない
・台風の影響が少なく気候が比較的安定
・海や山のアクテビティが充実

マイナスポイント

・日本からの直行便がない
・ダバオ市外の治安

その他のエリア

タルラック、スービック、ボラカイ島など

 
ヤシの木

代表者より

私は2014年からセブ島で暮らしています。ある時、語学学校で働く友人の代理を務め、それが縁で、当校のエージェント事業を始めました。その時に驚いたのは、留学料金の複雑さです。

留学は、選択する期間の長さ、授業内容、マンツーマンとグループレッスン比率、宿泊する部屋タイプなどの選択で料金が変わります。お客様のニーズはそれぞれ異なるので、選択肢が多いことはお客様にとってメリットですが、その分、計算は複雑になります。お客様にとっては、各選択の組み合わせによる合計額を都度問い合わせなくてはなりません。

いくつかの英会話学校公式サイトで自動見積り機能が使われ始めていますが、各学校を比較できるエージェントサイトで自動見積りが使われているところはありませんでした(19年12月弊社調べ)。金額を知るのに時間がかかるため、支払い手続きに即日進めません。

そこで、弊社ではなるべくIT化することで即日学校選択、支払いまで進めるようにしました。合わせて、IT力のあるお客様を想定し、サービスを限定することで人件費を抑えて格安で、最低価格を保証をしています。お客様も学校も笑顔で、お客様の英語力アップに全力貢献できる仕組みを目指しています。

弊社の仕組みにもまだまだアナログ部分が含まれますが、鋭意、開発を進めて参ります。皆様のお役に立てましたら幸いです。

森田麻美子

代表の英語に関する活動

  • 2014年に08年、10年、12年生まれの我が子を英語バイリンガルにするためフィリピンに移住。現在、弊社のお客様に対して無料の移住サポートを行っている。
  • 「あなたのお子さんやお孫さんは英語が話せなくて将来就職できますか?」を出版。 amazon
  • セブで最も読まれているサンスター新聞でインタビューを受け記事になる。 記事をみる 翻訳
  • 「日本人の子が英語で義務教育を受けられる学校を設置してください。子どもたちを将来、英語で苦労させたくありません」として署名活動を実施中。署名数は900人強。署名サイト
  • セブで小学生以下のお子さんの子育てをしている日本人ママの集まりを毎年、主宰している。

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