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フィリピン留学 お役立ち情報
フィリピン留学 基本情報
フィリピン留学は、英語を学ぶ手段の一つとして、近年多くの日本人に選ばれています。
欧米留学と比べて費用を抑えやすく、マンツーマン授業を中心とした学習環境が整っている点が特徴です。
一方で、都市や学校によって雰囲気や学習スタイル、生活環境には大きな違いがあります。
このページでは、フィリピン留学を検討する際に知っておきたい基本的な特徴や考え方を整理し、エリア・費用・メリットや注意点などを総合的にまとめています。
「自分に合う留学先なのか」を判断するための土台として、まずは全体像を確認してみてください。
フィリピン留学の特徴


フィリピン留学は、教育体制・言語環境・学校の仕組みそのものが、ほかの国の留学と大きく違うという特徴があります。
そのため、短期間で英語力を伸ばしたい人に選ばれやすい留学スタイルとなっています。
以下では、フィリピン留学の「構造的な特徴」を分かりやすくまとめました。
1. コスト構造が明確で、全体費用を抑えやすい
フィリピン留学が「欧米の1/2〜1/3程度の費用」で学びやすいと言われる背景には、
授業料・学生寮・食事・清掃・洗濯などが一体化されたパッケージ型の留学形態があります。
生活費と学費が分かれている国と違い、現地で毎月どの程度の出費が必要かを事前に把握しやすい点は大きな特徴です。
そのため、
- 留学総額を事前に計算しやすい
- 現地での想定外の出費が起こりにくい
- 初めての海外留学でも予算計画を立てやすい
といったメリットにつながります。
「留学費用がどこまで膨らむか分からない」という不安を抑えやすい留学先と言えます。
2. 英語が公用語で、講師の採用基準が厳しい
フィリピンでは英語が公用語の一つとして使われており、学校教育やビジネス、行政の場面でも英語が日常的に使用されています。
多くの語学学校では、講師採用時に
- 発音やイントネーション
- 文法理解力
- 指導スキルや模擬レッスン
- 採用後のトレーニング
といった項目を複数段階でチェックしています。
また、採用後も定期的な研修や評価制度を設けている学校が多く、
講師の質を一定水準に保つ仕組みが整えられている点も特徴です。
英語を「使える形で身につけたい」方にとって、安定した指導体制は安心材料の一つになります。
3. マンツーマン中心という授業スタイルが一般的
フィリピン留学の最大の特徴の一つが、1対1のマンツーマンレッスンを中心にしたカリキュラムです。
多くの学校では、1日4〜6コマ程度のマンツーマン授業に、少人数のグループクラスを組み合わせる形が一般的です。
欧米留学で多い「1クラス10〜15人以上のグループ授業」と比べると、
- 発言量が圧倒的に多い
- 苦手分野を重点的に学べる
- 自分のペースで進めやすい
といった違いがあります。
英語に自信がない初心者や、短期間で集中的に学びたい方にとって、相性の良い学習環境と言えます。
4. 学校数・コース数が非常に多く、目的別に選べる
フィリピンには数多くの語学学校があり、目的や年齢層に合わせたコースが細かく用意されています。
例えば、
- スピーキング強化
- TOEIC/IELTSなどの試験対策
- ワーキングホリデー準備
- 親子留学
- シニア向けプログラム
など、留学の目的に応じた選択が可能です。
また校風も、
- EOP(母国語禁止)で厳しめ
- 自習義務のあるスパルタ型
- 小規模でアットホーム
- 全授業マンツーマン
- 日本人が少なめの国際色重視
- 日本語サポートが手厚い
など幅広く、「どんな環境で学びたいか」に合わせて選びやすい点が大きな魅力です。
5. リゾート要素・観光要素を組み合わせやすい
セブ島をはじめ、フィリピンにはリゾート地として知られる地域が多くあります。
平日はしっかり学習し、週末は海や自然、アクティビティで気分転換をするなど、学習と生活のバランスを取りやすい環境が整っています。
勉強だけに偏りすぎず、リフレッシュを挟みながら滞在できるため、
- 長期留学でも気持ちが切れにくい
- 生活全体として無理を感じにくい
という点も、フィリピン留学が選ばれる理由の一つです。
6. 都市によって留学の「空気」がまったく違う
フィリピンは島ごとに文化・都市性が全く異なる国です。
そのため、都市で “留学の雰囲気” が変わるのが大きな特徴です。
- セブ:生活に便利で、学校の選択肢が多い
- バギオ:涼しく、勉強に集中しやすい環境
- クラーク:欧米講師が多い
- イロイロ:落ち着いた街で、日本人が少なめ
- ボラカイ:世界的に有名な美しいビーチが近い
- バコロド:人が穏やかで暮らしやすい
- ドゥマゲッティ:治安よくリラックスしやすい学園都市
- マニラ:フィリピンの首都で経済・文化の中心
- タガイタイ:高原リゾート都市。避暑地として人気
「勉強重視」「生活重視」「国際環境」「落ち着いた環境」など、自分の優先順位に合わせて都市を選べる点は、他国にはあまり見られない特徴です。
フィリピン留学のメリット・デメリット


※全般的に言えることをまとめています。当てはまらない学校もあります。
1. マンツーマン授業が非常に多い
マンツーマン中心の授業体系は、英語を話す量を最大化し、短期間でも伸びを感じやすい学習環境を作ります。欧米留学に多いグループ授業中心の仕組みとは、学びの構造自体が異なります。
- 1対1レッスンが学習の軸
1日4〜7コマ程度のマンツーマンレッスンが基本となっており、毎日必ず英語を話す時間が確保されます。理解度や進度に合わせて内容を調整できるため、無理なく学習を進めやすいのが特徴です。 - 質問しやすく、弱点をその場で修正
分からない点をその場で質問でき、発音や文法のミスもすぐに指摘してもらえます。理解が曖昧なまま授業が進みにくく、学習の抜け漏れを防ぎやすい環境です。 - 話す量が自然に増える
授業中の発話量が多く、特に初心者ほど効果を感じやすい傾向があります。英語を話すことへの抵抗感が下がり、実践的なスピーキング力が身につきやすくなります。 - グループ授業も少人数制が中心
グループ授業がある場合も、4〜6名程度の少人数クラスが中心です。発言機会が確保されやすく、実践的なスピーキング練習を行いやすい設計になっています。
2. 短期間でも英語力が伸びやすい
毎日のマンツーマン授業と宿題・添削が組み合わさることで、学習サイクルが非常に濃くなるのが特徴です。
- 学習密度が高い
毎日マンツーマン授業があり、宿題や復習内容も自分専用に設計されます。前日の学習内容が自然につながり、知識や表現が積み上がりやすくなります。 - リスニングとスピーキングが変わりやすい
会話量が多いため反応速度が上がり、英語の瞬発力がつきやすくなります。日常会話で言葉に詰まる場面が減ったと感じる方も多いです。 - インプットとアウトプットの循環が速い
学んだ表現をすぐに使い、使えなかった点を翌日の授業で修正できます。自己流になりにくく、効率的な学習サイクルを作りやすい環境です。
3. 目的別のコースが豊富
学びたい内容に応じて学校やコースを細かく選べるため、無駄の少ない学習計画が立てられます。
- 目的に合わせて選べる
スピーキング特化、IELTS・TOEIC対策、社会人集中コース、ワーキングホリデー準備、親子留学・シニア留学など、多様な選択肢があります。 - 背景や年齢に合わせた設計
学生向け・社会人向け、長期滞在向け・短期集中型など、生活スタイルに合わせたコース設計がされています。
4. 生活サポートが整っていて安心
寮生活をベースに、生活面の負担を減らし、学習に集中しやすい環境が整っています。
- 生活インフラがセット
寮・食事・清掃・洗濯がセットになっており、生活面で迷う時間が少なくなります。自炊や住居探しの必要がありません。 - 初めての海外でも不安が少ない
スタッフが常駐している学校が多く、生活トラブルも相談しやすい体制があります。日本人マネージャーがいる学校もあります。
5. コストパフォーマンスが高い
費用を抑えつつ、授業量の多いカリキュラムを受けられる点は大きな魅力です。
- 費用を抑えやすい
欧米留学の1/2〜1/3程度の費用で、授業数の多い学習環境を確保できます。パッケージ制のため、予算計画が立てやすいのも特徴です。 - 短期留学でも学習効果を出しやすい
1日あたりの授業数が多く、マンツーマン中心のため、1週間〜数週間といった短期滞在でも学習量を確保しやすい傾向があります。「限られた期間で集中的に学びたい」方にとって、効率の良い留学スタイルです。 - 長期留学との相性が良い
3〜6か月、1年といった長期滞在がしやすく、基礎からじっくり学び直すことができます。ワーキングホリデー前の準備として選ばれるケースも多いです。 - 学習を継続しやすい
生活費を抑えやすく、講師が進度に合わせてカリキュラムを調整します。定期模試を行う学校もあり、進捗管理がしやすい環境です。
6. 日本人比率を選べる
自分の性格や学習段階に合わせて、留学環境を選択できます。
- 環境の選択肢が広い
日本人が多く安心感のある学校、日本人が少なく実践的な学校、厳しい校則の学校、自由度の高い校風など、幅広く選べます。
7. 都市のバリエーションが多い
都市ごとに学びやすさ・生活環境・治安などが大きく異なり、自分に合う街を選べます。
- 都市ごとの特徴
- セブ:生活に便利で学校数が多い
- バギオ:涼しく、勉強に集中しやすい
- クラーク:欧米講師が多い
- イロイロ:落ち着いた街で日本人が少なめ
- バコロド:人が穏やかで暮らしやすい
- ボラカイ:世界的に有名なビーチがある
- ドゥマゲテ:治安よくリラックスしやすい学園都市
8. リゾートやアクティビティも楽しめる
学習とリフレッシュのバランスを取りやすい環境です。
- 無理のない気分転換
週末に海や島へ行きやすく、アクティビティも豊富です。気持ちを整えながら、無理なく学習を続けやすい留学スタイルと言えます。
9. 文化的な親近感があり、馴染みやすい
フィリピンは人との距離が近く、留学生を温かく迎える文化があります。
- 精神的なハードルが低い
フレンドリーで声をかけられやすく、困ったときに相談しやすい雰囲気があります。初めての海外生活でも孤立しにくい傾向があります。 - 日本人留学生の受け入れ実績が豊富
日本人対応に慣れた学校が多く、生活ルールの説明も丁寧です。文化の違いによるストレスを感じにくい環境です。
10. 日本から近い
距離と時差の面で、日本人にとって取り入れやすい留学先です。
- 移動と時差の負担が少ない
フライト時間はおおよそ4〜6時間で、日本との時差も約1時間です。短期留学や親子留学でも取り入れやすく、家族との連絡も取りやすい環境です。
フィリピン留学のデメリット


フィリピン留学には、費用やマンツーマン授業など大きなメリットがある一方で、日本とは前提条件の違う部分もあります。どんな点でギャップを感じやすいのかを事前に知っておくことで、「想像と違った」というストレスを減らし、納得して学校やエリアを選びやすくなります。
1. インフラが日本より弱い
水圧・水質・電力など、生活インフラの面で日本との違いを感じやすい点があります。多くの留学生が生活できている環境ではありますが、最初は戸惑うこともあります。
- 水圧・水質に差がある
シャワーの水圧が弱い地域や時間帯があり、日本と同じ感覚で使うと物足りなさを感じる場合があります。水道水は飲用に適さないため、ウォーターサーバーやミネラルウォーターを利用するのが一般的です。 - 停電や通信トラブルが起きることがある
特に地方都市では、短時間の停電やインターネットの不安定さが起きることがあります。多くは一時的なものですが、日本の安定したインフラに慣れていると不便に感じることがあります。 - 事前に知っておくことで対応しやすい
モバイル回線の併用や予備電源の確保など、対策を知っておくことでストレスを減らすことができます。
2. 生活の違いで最初は慣れが必要
衛生面・交通事情・物価感覚など、日本とは異なる点が多く、最初は戸惑うことがあります。
- 衛生面の感覚が日本と異なる
ローカル市場や街中の雰囲気は日本とは大きく異なり、清潔さの基準に違いを感じることがあります。慣れるまでは慎重な行動が必要です。 - 交通事情に慣れが必要
公共交通機関は日本ほど整備されておらず、タクシーや配車アプリを使った移動が基本になります。渋滞が発生しやすい点も特徴です。 - エリアごとの環境差が大きい
同じ都市内でも、場所によって便利さや雰囲気が大きく異なります。住むエリア選びが生活の快適さに直結します。
3. 講師のアクセントに個人差がある
基本的には聞き取りやすい英語ですが、ネイティブスピーカーとは異なる発音やイントネーションに触れることになります。
- フィリピン英語特有の発音がある
多くの講師はクリアな英語を話しますが、イントネーションやリズムに個人差があります。 - 初心者〜中級者には大きな問題になりにくい
基礎〜中級レベルでは、聞き取りやすさや話す量の多さがメリットとして働くことが多いです。 - 上級者は補助教材の併用が必要な場合も
ネイティブ発音を重視する場合は、欧米教材やネイティブ音声を併用するとバランスが取りやすくなります。
4. 校則が合わないとストレスになりやすい
学校ごとに校風やルールの差が大きく、合わない場合はストレスにつながることがあります。
- 学校ごとのルールに差がある
厳しい学校もあれば、比較的自由な校風の学校もあります。事前確認が重要です。 - EOPや自習義務がある学校もある
母語禁止ルールや自習時間の義務化など、学習効果を高める仕組みが合わない人もいます。 - 門限など生活ルールが設けられている場合がある
外出や帰寮時間に制限があり、自由度を重視する人は窮屈に感じることがあります。
5. 治安はエリア選びで差がある
全体として留学生が生活できる環境は整っていますが、場所や時間帯による違いは理解しておく必要があります。
- 学校周辺は安全が保たれていることが多い
語学学校の周辺は警備や管理が行き届いており、留学生が安心して生活できるよう配慮されています。 - 繁華街や夜間の外出には注意が必要
人通りの少ない場所や深夜帯の単独行動は避けるなど、基本的な注意が求められます。 - エリア選びと行動意識でリスクは抑えられる
滞在エリアを慎重に選び、現地ルールを守ることで、安全面の不安は大きく軽減できます。


留学期間によるメリット・デメリット


フィリピン留学は、1週間の短期から留学できる学校が多いですが、半年、1年といった長期留学の方も少なくありません。ここでは、期間によるメリット、デメリットをまとめました。
| メリット | デメリット | |
|---|---|---|
| 1~3週 | 費用を抑えられる 日本の仕事や学業への悪影響を抑えられる。 | 英語があまり身につかない。 学校は割高に設定しているため損をする。 海外や学校への移動時間が、勉強時間が相対的に長くなる。 |
| 4~8週 | ほぼすべての学校が4週間基準で価格を設定しており、割高ではない。 英語に慣れた感じをイメージできるようになる。 | TOEIC,TOEFL,IELTSなどで、留学の成果を形に残すには、少し期間が短い可能性がある。 |
| 12週以上 | TOEIC,TOEFL,IELTSなどの点数保証コースも受けられるようになり、留学の成果を形に残せる 英語の上達を確かに感じられる。 多くの学校で長期割引が適用されるため、割安となる。 日本から、海外や学校への移動時間が相対的に短くなり、気にならない。 | まとまった金額がかかる 学校や仕事を長く休む必要がある |
フィリピン留学の流れ
フィリピン留学に関する情報収集


まずは気になる学校や都市の特徴をご覧ください。
当サイトでは、学校の公式サイト・パンフレット・体験談など、留学検討に役立つ情報をまとめています。
お問合せ・ご相談


「留学のお問合せ・LINE相談等の申し込み」フォームからご連絡ください。その後、LINEで詳しいご希望を伺います。オンライン面談も可能です。
留学の目的、英語レベル、滞在期間やご予算に応じて、最適なプランをご提案いたします。
空き状況の確認・見積書の作成


ご希望の語学学校の空き状況を確認しながら、留学プランに合わせてお見積りを作成します。
複数校をご検討の場合は、すべてのお見積りを作成できます。
留学先の決定


学校情報・コース内容・滞在環境・お見積りなどを比較し、留学先を決定します。
迷われる場合は、ご希望を伺いながら一緒に整理していきます。
お申込み・留学費用のお支払い


留学先が決まりましたら、専用フォームよりお申込みください。
弊社を通して学校様へ正式に手続きを行います。
留学費用は、学校の定めるお支払い期日に間に合うようお支払いいただきます。
入学許可証(LOA)が発行されましたらお渡しします。
フィリピンへの渡航準備


パスポート、航空券、海外保険、荷物の準備など、出発前に必要な情報をご案内します。
初めて海外に行く方でも進めやすいよう、手順をわかりやすくお伝えします。
出発・語学学校入学


現地空港に到着後、学校スタッフが滞在先までご案内します。
初日は生活サポートとオリエンテーションが行われ、学校のルールや生活環境をご説明します。
留学中も、弊社セブ在住スタッフが LINE でいつでもご相談をお受けします。
帰国準備


帰国前に必要な手続きや注意点など、必要に応じてサポートいたします。
フィリピン留学に関するよくある質問(英語学習編)
- 英語完全初心者でも大丈夫ですか?
-
大丈夫です。むしろフィリピン留学は初心者に最適です。
マンツーマン中心なので、英語が出てこない時も先生が丁寧にフォローしてくれます。初心者の方が伸びやすい理由:
- 他の生徒の前で恥ずかしくならない(マンツーマン)
- 分からない部分をその場で質問できる
- 同じ先生が担当するので“人見知りしにくい
- 最初の1〜2週間で「話せる感覚」がつきやすい
不安に感じる必要はないです。 - スパルタ・セミスパルタ・ノンスパルタの違いは?
-
勉強の“生活ルール”が異なります。
スパルタ
- 外出制限あり
- 義務自習あり
- 毎朝単語テスト
→ とにかく短期集中で伸ばしたい方向け
セミスパルタ
・外出自由だが、補講や義務学習がある学校も
→ 勉強と自由時間のバランスを取りたい人向け
ノンスパルタ
・完全自由
- 英語力はどれくらいで伸びますか?
-
個人差はありますが、多くの方が 3〜4週間で変化を実感 します。
一般的な伸びのステップ:
・リスニングが聞きやすくなる
・単語・フレーズが自然に出てくる
・会話が止まらなくなる
・文法の理解が深まる
・3ヶ月以上滞在すると、英語で話す“思考回路”がかなり強くなります。 - フィリピン英語は訛りがありますか?
-
結論、訛りは少しありますが「聞き取りやすい英語」です。
なぜなら教育過程でアメリカ英語をベースに学んでいるからです。特徴:
- 発音はアメリカ寄り
- 話すスピードがゆっくり
- 文法が比較的正確
- 初心者にとって“ちょうど良い英語”と言われています。
- 年齢制限はありますか?
-
学校によりますが、未成年(特に15歳以下)の方は、追加の書類やガーディアンが必要な学校が多いです。
- 18歳以上:自由に参加可能
- 14歳以下:ジュニア専門校 or 親子留学のみ可
事前に学校規定を確認するのがおすすめです。
- 途中でコースを変更できますか?
-
できる学校が多く、学校受付で手続きをします。
ただし、クラスの空き状況によっては翌週からの適用になることがあります。- コースアップ:差額支払い必要
- コースダウン:返金不可の学校が多い
初週は様子見して、2週目に調整する人も多いです。
一部変更料が必要な学校もあります。 - 現地で期間を延長することはできますか?
-
多くの学校で可能です。
- 空き部屋があれば当日でも延長可能
- 学費・寮費は現地で支払い(カード払いの学校もある)
- ビザ延長もそのまま学校が代行
- 途中で転校することはできますか?
-
できますが、注意点があります。
- 返金ポリシーは学校ごとに違う
- 転校先の寮空き状況による
- SSP(就学許可)は学校ごとに発行されるので再取得が必要
(ただし、姉妹校間の転校の場合は必要ない場合が多い)
フィリピンでは転校自体は珍しくありません。
- 最短何週間から留学可能ですか?
-
1週間〜 留学可能です。(一部、1週間以内も可能な学校もあります)
ただし実感が出るのは2〜4週間以降のケースが多いです。- 社会人 → 1〜2週間の「短期集中」
- 学生 → 4〜12週間が多い
- 長期派 → 半年〜1年
目的に合わせて無理のない期間を選びましょう。 - 入寮日、退寮日、入学日は決まっていますか?
-
多くの学校は:
- 入寮日:日曜
- 退寮日:土曜
- 初日オリエンテーション:月曜
というパターンです。
ただし、数は少ないですが、「いつでも入学OK」の学校もあります。 - 高校生でも一人で留学できる?
-
できます。高校生の単独留学は一般的です。
ただし条件がつく学校もあります:
- 保護者同意書
- 未成年受け入れポリシーへの署名
- 夜間外出の制限
高校生向けのサポートが手厚い学校も増えています。
- 中学生でも一人で留学できる?
-
可能な学校もあります。
ただし中学生は以下の点が追加で必要になります:
- ガーディアン(学校または外部)
- 門限の管理
- 生活面サポートの明確化
中学生は「ジュニアプログラム」または「親子留学」の方が管理が手厚く安心です。
- IELTSやTOEIC対策は初心者でも受講できますか?
-
受講できます。
初心者向けの「基礎+テスト対策」のカリキュラムがある学校が多いです。
ただし効果を出すには:基礎英語(ESL)2〜4週間 → テスト対策という流れが最も効率的です。 - 事前に英語の勉強はしておいたほうがいいですか?
-
しておくと、現地での伸びがかなり違います。ただし“完璧な準備”は不要です。
最低限、以下をやっておくと授業で戸惑いません。渡航前にやると効果が出るもの:
- 中学英語の基礎(be動詞・一般動詞・過去形)
- よく使う日常フレーズ
- リスニング(YouTubeや音声)
- オンライン英会話で「英語で話す度胸」つける
準備があると、留学の1〜2週目から授業がスムーズで、効果が出やすいです。
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語学学校 最新情報(キャンペーン等)
キャンペーン情報についての詳しい内容はこちらの記事をご覧ください。
- 2026年1月14日:HELP(クラーク)
※ロンロン校(バギオ)は大規模りノベーション中(夏〜秋頃再開予定)
キャンペーン情報 学校紹介ページ
特別限定プロモーション
・授業料50%割引
・SSPおよびEカード費用免除
・在学期間中の教科書費用:無料
【対象入学日】
2026年2月16日/3月2日/3月16日/3月30日
【適用条件】
・各国先着5名様まで
・8週間以上のコースにお申し込みの方が対象 - 2026年1月14日:CG Academy(セブ)スパルタキャンパス / バニラッドキャンパス
キャンペーン情報
4週間の留学で$200割引(さらに期間が増えると$50割引/1週の追加割引)
(対象)
・4週以上の留学
・2026年2月23日~5月25日、2026年8月29日~12月20日に入学 - 2026年1月13日:EV Academy La Merキャンパス(セブ)
キャンペーン情報 学校紹介ページ
26/01/18〜26/04/04滞在のラメールキャンパスの生徒様を対象に下記のプロモーションを実施いたします。
★1週間毎に$50の割引(期間内であれば上限週数なし)
★親子留学も対象
★既にご登録済みの方は対象外となります - 2026年1月9日:QQイングリッシュ(セブ)
2026年 春夏キッズキャンプ
募集要項(2026年 春・夏)
【春:スプリングキャンプ】詳しくはこちら
・日程: 2026年3月26日(木)〜4月2日(木)
・対象: 新小学5年生〜新高校2年生
・滞在: ビーチフロント校(ホテル2名1部屋、休日リゾートアクティビティ付)
【夏:サマーキャンプ】
日程: ①7/26(日)〜8/8(土) [定員40名] / ②8/9(日)〜8/22(土) [定員30名] - 2026年1月9日:GLC(セブ)
EPIC CAMP 26夏 第一弾!セブキャンプのご案内
2026年夏キャンプ第1弾!!セブキャンプ
①2026/07/23 (木) – 2026/08/03 (月)12日間プログラム
②2026/08/04 (火) – 2026/08/15 (土)12日間プログラム
詳しくはこちら - 2026年1月7日:GLC(セブ)学校紹介ページ
特別割引30%OFF+固定レート
春の団体キャンセルで20名分の枠が急遽空いたため、この枠を特例で30%オフにします。
・全コースとメイン3人部屋またはAnnex2 2人部屋料金を30%オフ
・先着順 *売り切れ次第販売終了
■2週間(例:2/15-2/28)/ メイン3人部屋 / Power Speaking / の例
コース+お部屋+短期料金
138,600円 → 102,060円 *約3.5万円お得!!
■2週間(例:2/22-3/7)/ メイン3人部屋 / Family Package3 / の例
366,800円 → 261,800円 *約10万円お得!!
■1週間(例:2/15-2/21)/ Annex2 2人部屋 / Power Speaking / の例
73,500円 → 53,970円 *約2万円お得!!
■1週間(例:2/22-2/28)/ Annex2 2人部屋 / Family Package2 / の例
135,800円 → 97,580円 *約4万円お得!!
*コースとお部屋料金が30%オフ、短期料金+登録金+ピックアップ費用は通常料金 - 2026年1月5日:CPILS(セブ)学校紹介ページ
<Lunar NewYear Promotion>
4週間以上のコース申込で$50の割引
・申込期間:2026年1⽉5⽇〜2026年2⽉22⽇
・コース開始時期:2026年2⽉2⽇〜2026年2⽉23⽇
・他のプロモーションとの併用可能
<Easter Holiday Promotion>
条件を満たす場合は$50の割引
・⼊学期間:2026年1⽉5⽇〜2026年3⽉29⽇
・滞在時期:2026年3⽉30⽇〜2026年4⽉4⽇
・他のプロモーションとの併用可能 - 2026年1月2日:I.BREEZE(セブ)学校紹介ページ
「New Year Promotion」のご案内
■対象
・登録期間:2026年3月31日まで
・入学:2026年5月31日まで
■内容
・メインキャンパス 2人部屋:$50/4週割引
・メインキャンパス 3人、4人部屋:$150/4週割引
・プライムキャンパス4人部屋:$120/4週割引 - 2025年12月30日:Clak Talk Academy(クラーク)
新キャンパスに移転しました
このたび当校は、2025年12月27日をもちまして新キャンパスへ完全移行いたしました。
【新キャンパス概要】
・マンツーマンクラス教室:105室(全室ドア付き)
・ グループクラス教室:7室 (全室ドア付き)
・多目的室:4室(用途未定/卓球場や幼稚園〔KINDER CARE〕を予定)
・図書館
・食堂:現在は1階を使用、2026年1月より2階へ移転予定
【立地について】
新キャンパスは寮の正面、道路を挟んだ向かい側に位置しており、従来よりも近く便利になっております。
設備・工事予定
・新キャンパス2階へのエレベーター設置は10階完成後に予定しておりますが、2026年中の設置は難しい見込みでございます。それまでは階段での昇降をお願い申し上げます。
・寮につきましては従来の寮を継続して使用いたします。
・新キャンパス3階以降は3人部屋を予定しておりますが、工事の影響により完成時期が2026年6月以降へ延期となりました。
・3人部屋のお申し込みは従来通り2026年3月以降可能です。完成が間に合わない場合には、無料で2人部屋へアップグレードいたします。
学校紹介ページ - 2025年12月30日:MONOL(バギオ)
2026年1月1日よりプロモーションの更新
現在ご好評をいただいているSNSプロモーションで、割引額および適用ルームタイプの変更がございます。
詳しくはこちら - 2025年12月29日:CIP(クラーク)
2026年キャンペーン
■4週間ごとに、50ドル割引
対象:2026年のお申し込み
2026年6~8月の入学は適用外
■マンツーマンクラス アップグレード特典
■フィリピン人講師のマンツーマン授業を、ネイティブ講師マンツーマンに無料でアップグレード
対象:2026年のお申し込み 詳しくはこちら - 2025年12月29日:PINES(バギオ)
1月プロモーション(12月プロモーションを継続)
ピークシーズン(6/28-8/22)を除く期間
・4週間毎に10,000円割引
・8週間以上で更に10,000円割引 - 2025年12月22日:CPILS(セブ)
2026年春キャンプ開催のお知らせ
①大学生向け英語試験対策キャンプ 開催時期:2026年2/15~3/14
・試験対策に定評のあるCPILSで確実にスコアアップ
・2025年British Councilからパートナー賞を受賞し公式試験会場認定となっている安心環境
②中高生向け春キャンプ 開催時期:2026年3/21~4/5
・安心・安全を最優先とし、日本からの引率付の中高生向けキャンプ
・ガーディアン教師との同室滞在により24時間英語に触れることができます。
詳しくはこちら - 2025年12月15日:Clak Talk Academy(クラーク)
2026年 授業料半額プロモーション
留学期間中の授業料が 50%割引価格
★先着1名様限定-授業料 100%OFF★
全ての授業プログラムに適用
【適用期間】
・2026年2月23日 ~ 6月19日
・2026年8月24日 ~ 12月31日
※ 他のプロモーションとの併用不可
【適用条件】
・4週間以上の申込み
・学校の寮に宿泊
・4週間ごとにレポート提出
・写真の顔出し可能 詳しくはこちら - 2025年12月12日:PILA Education(セブ)
新キャンパスオープン記念プロモーション
(対象)
-2025年11月以降の入学-2026年11月末までに卒業
-TwinB / QuadCいずれかに滞在
授業料+宿泊費から割引
・4週:5%割引
・8週以上:10%割引
・12週:15%割引 - 2025年12月11日:CPILS(セブ)
2025年最後!! 入学金無料キャンペーン
・特典内容:ご留学費用より入学金【$125】割引
・対象:2025年12月10日 ~12月28日 お申し込み分まで
・対象:2026年1月3日(土) ~ 2月27日(金) に2週間以上の留学を開始
・対象コース: 一般英語・試験対策コースを含む全コース
・対象部屋タイプ:3人部屋または4人部屋 -
2025年12月9日:CELLA(セブ)
新プロモ(年間プロモ)
※対象期間:2026年1月〜12月(ただし 6・7・8月は繁忙期のため、除外)
– セミシングル / 2人部屋 / 3人部屋 / 外部寮2.3人部屋:4週間で100 USD の割引(1週につき25 USD)
– 4人部屋:4週間で300 USD の割引(1週につき75 USD)
※6・7・8月は上記プロモ対象外となります。 - 2025年12月1日:I.BREEZE(セブ)
2025年12月クリスマスプロモーション
・2人部屋:$50/4週割引
・3人、4人部屋:$100/4週割引
・12週以上の登録(2~4人部屋):入学金($100)無料 詳しくはこちら - 2025年11月29日:IMS(セブ)
期間限定プロモーション(本日~5/31まで)
特典:4週間お申し込みで 2 週間が無料(授業料・寮費込み)
※SNSや卒業時の振り返り動画投稿など条件あり 詳しくはこちら























































































